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Bese第10回 鮎川麻弥先生

声帯に気づく方法(声帯を自律的に動かす訓練)
・①鼻から強く息を出す→②声帯を閉じて息を止める→①→②(息がなくなるまで繰り返す。)
・①んー(鼻でハミング)→②声帯を閉じて音を止める→①→②(息がなくなるまで繰り返す。)


ポイント
・高めの声
・腹筋、背筋
・息を強く吐き(orハミング)続けているところを、声帯でプッツリ遮断する。
・②で音を止めた声帯の状態を維持して、①の音を出す(成功すると頭から一定の音が出てブレない。)


宿題
・上記声帯運動
・姿勢→おしりでスーパーボール挟み

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Bese第9回 鮎川麻弥先生

今日のポイント: 「声を出す前に」お腹に力を入れる。

・声帯の意識、口の大きさ、舌を下げる等よりも、まず、「姿勢」!
・息を吸う→お腹に力を入れる。→声を出す


練習
・あ行→わ行
・大きい声→小さい声
ポイント 姿勢維持、若干高めの声、吐き切る。

カラオケで声がでる(セットされて腹式呼吸)
普段声がでない(反り腰で胸式呼吸)
の相違点は、姿勢。

課題は
セットするまでの時間と
姿勢を維持する筋力(普段の意識+ストレッチ+腹筋)

Bese第8回 鮎川麻弥先生

宿題

①声帯を閉める発声(あ行→全行)
 ・首(声帯の横)に両手を当てる(声帯への意識)
 ・高い音
 ・お腹
 ・アタックの音

②腹筋
 音楽かけながら4、5分

Bese第7回 鮎川麻弥先生

ポイント
1.鼻から抜かない
→・これを実行すると自動的に舌根も下がる。
  ・癖になっているので、常に意識かつ実行。
  ・高音に上がる時、鼻に行っているので特に注意。
2.舌根を下げる
3.お腹から


宿題
1.んー→あー(ポイント:舌根の上下をしっかり) 100回
2.あーいーうーえー(ポイント:え→舌は舌根から出す。口は横に広げる。お腹から。) 100回
3.声帯の開閉(ポイント:鼻で息を抜かない) 100回

Bese第4回 小野正利先生

ポイント
・高音になると鼻に抜けている。→鼻を塞いでも音が変わらないが正しい。
・もの口でま
・歌、音程は取れているが、歌い方が平坦→リズム、裏拍意識

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